石井一成と契約合意報道

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FA権を行使している石井一成と契約合意をしたと報道されてます。

3年契約の出来高込みで総額4億円だそうです。

背番号は「4」を提示していたそうです。

決断するまで意外と掛かりましたね。

FA申請の時点で報道されていたのですぐに決まると思ってました。

石井一成の場合はCランクなのでFA補償はないです。

桑原将志のFA補償の兼ね合いでどのタイミングで公示するのか?です。

場合によっては石井一成もプロテクトの対象になりますからね。

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コメント 返信に期待しないで下さい。

  1. YOSHIKI より:

    結局残留かなと思っていたので良かったです。広池球団本部長は渡辺久信前GMと違って、予算内でBランク、Cランク選手を狙ってくれているのが良いです。

    開幕オーダーは
    1番 センター   西川 愛也
    2番 レフト    桑原 将志
    3番 サード    渡部 聖弥(または 山村 崇嘉)
    4番 ファースト  T.ネビン
    5番 ライト    林  安可
    6番 セカンド   石井 一成(または 外崎 修汰)
    7番 DH     中村 剛也
             (または 小島 大河、村田 怜音、仲三河 優太)
    8番 キャッチャー 小島 大河(または 古賀 悠斗、炭谷 銀仁朗)
    9番 ショート   源田 壮亮(または 滝沢 夏央)

    外野のバックアップとして長谷川信哉、サード転向した渡部聖弥がいるので層は厚くなります。DHは固定メンバーではなく、大ベテラン中村剛也を中心に若手を起用する育成枠として考えています。中村選手もフル出場は難しいですし、若手も好不調の波が大きいですから、使い分けながらやれば良いでしょう。小島選手がキャッチャーでない場合の出場枠としても考えています。ネビン選手も半休養でDH出場することもありますから、DHを固定する必要はないと思います。ここにT.オースティン選手を獲得して埋める策もありますが、若手育成用に無理してオースティン選手を獲得する必要もない気がします。

    林安可選手が来季通用しないとまた苦しい打線になるので、もう一人長距離打者の外国人選手が欲しいですが、ポスト中村剛也の育成も大切ですから悩ましいです。

    外崎選手は本人の懇願もあり、セカンド復帰になるでしょう。ただ打撃はここ数年低迷しているので、石井選手が休養したりサードで出場するときにセカンドで入る形になるでしょう。ライトの林安可が振るわなかったときの外野起用も兼ねる形になると思います。キャッチャーは年間を通じて、小島、古賀、炭谷の3人で回すことになるでしょう。炭谷選手に疲労がたまっていれば、柘植選手が上がるくらいではないでしょうか。

    他球団に比べればまだ見劣りしますが、打線が形にはなってきた気はします。

    • sakano より:

      林安可が外野の守備がどの程度なのか?ですね。
      守備範囲は狭いというのを見た覚えが有るのですけど、春季キャンプで見ないと分からないです。

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