今年、渡部聖弥に期待する事を書きたいと思います。
2年目の今年は三塁手として二桁本塁打を期待したいです。
20本塁打近く打ってくれたら嬉しいですけど、2年目のジンクスの心配も有ります。
三塁手としての守備はそこまで期待はしてないです。
正面の打球を問題なく処理出来れば良いと思ってます。
守備よりも打撃です。
打てなければ厳しいですからね。
今年、渡部聖弥に期待する事を書きたいと思います。
2年目の今年は三塁手として二桁本塁打を期待したいです。
20本塁打近く打ってくれたら嬉しいですけど、2年目のジンクスの心配も有ります。
三塁手としての守備はそこまで期待はしてないです。
正面の打球を問題なく処理出来れば良いと思ってます。
守備よりも打撃です。
打てなければ厳しいですからね。
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2024年ドラフトで西川史礁選手ではなく、渡部聖弥選手を選んだのも広陵高校時代も三塁手で、大学時代にも外野手メインではあったものの三塁を守っていたユーティリティ性が評価された気がします。
西川史礁外野手は龍谷大平安高校時代はショートでしたが、大学時代には外野手に完全転向してしまったので、プロで内野はできないでしょう。元巨人の高田繁氏の外野から内野へのコンバート例はかなり昔であり、今の野球では難しいと思います。
そこで、大学4年秋にリーグ戦でサードを守って打撃成績を伸ばした渡部聖弥選手の指名を決断したのでしょう。大学4年時にサードで通用していた選手なら、プロでも内外野守れるという判断でしょう。
キャンプは打力強化も大切ですが、サード特守で守備力を鍛えて欲しいです。守備不安で打撃にも悪影響を及ぼすのを避けるためです。
外野手も選手補強したので、西川愛也、桑原将志の2人は怪我がなければレギュラー確定です。外野はライトしか空いていません。サードで一本立ちするしかないのです。山村選手がサードで台頭して、渡部選手が外野に追い出されるくらいなら理想ですが、現段階では渡部聖弥選手の方が期待値が高いですね。2年目ではありますが、レギュラーを固めるためには勝負の年だと思います。鳥越ヘッドコーチ、仁志敏久コーチ、黒田コーチと指導者には恵まれているので、後は渡部選手次第でしょう。
渡部聖弥は2位指名で残ってたから指名しただけだと思います。
西川史礁と比べてとかはないと思います。
遊撃手が優先で、その次の優先が打撃型の野手だっただけだと思います。