宮川哲をどのように起用するのか?

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宮川哲が降格になりませんね。

13日の試合で登板すると思ったらリリーフでも登板しませんでした。

どのような起用をするつもりなのでしょうか?

今週の先発は揃ってますけどね。

髙橋光成の代役はD.エンスで決定(D.エンスで良いのかはとりあえず置いといて)してますし、今井達也も再び昇格するでしょう。

先発では登板機会はないです。

リリーフ起用をする考えなのでしょうか?

だったら13日に登板させて試すのが1番良かったと思います。

急に大事な場面で起用されてもね。

コメント

  1. YOSHIKI より:

    宮川投手の起用は第二先発、中継ぎロング要員でしょう。

    今井投手を楽天戦に温存したことにより結果的に髙橋光成投手の穴は埋まりました。

    社会人時代から5回を投げきれば御の字、QSを達成出来れば万歳のレベルでしたから、ポス増田達至としてしか生きる道はありませんでした。プロ入り後伸び悩み、もう一度先発適性を試すことになったのでしょうが結論は出ました。従来型の走り込みでも、ダルビッシュ投手、髙橋光成投手がやったような筋力トレーニングでもどちらでも構いませんが、球速球威アップが無い限り生き残れないでしょう。それはオフに取り組んでもらうとして、現状は中継ぎロング要員として頑張ってもらうしか道はありません。

    明日投げるエンス投手も5回投げ切れれば御の字でしょう。過剰な期待は禁物です。エンス投手、宮川投手で6イニング稼いでくれれば良いと考えています。

    リリーフで信頼できる選手が少ないので、宮川選手も信頼できるわけではありませんが、イニング稼ぎの中継ぎで起用されるのが一番可能性が高いでしょう。

    • sakano より:

      今井達也がイーグルス戦に登板するから穴が埋まったという訳ではないです。
      元々今井達也はローテーションで投げていた訳ですがらね。
      髙橋光成の穴はD.エンスが好投しない限りは埋まったとは言えないです。

      宮川哲の場合は球速とかよりも制球です。
      ボール先行だから苦しむのです。
      制球が改善されない事には同じ事の繰り返しだと思います。

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