外国人野手が2人だけというのは不安

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支配下の外国人野手は2人らしいですね。

投手を3人、野手2人という構成です。

これだと4人体制が基本になると思います。

ボー・タカハシが先発する時に誰かをベンチ外にする必要が有ります。

ルールが変更になってベンチ入りが5人に変更されたら問題はないですけどね。

それは良いとしても外国人野手が2人というのは不安だと思います。

D.マキノンを残すにしても1人は新規の外国人野手なのでね。

当たるのかが分からないだけに新規の外国人野手は2人欲しいです。

2人当たったら、野手を3人でも構わないと思います。

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  1. 通りすがり より:

    新外国人は決まりそうですが、外野はライト蛭間、センターは愛斗、長谷川、守備固め西川の布陣ですかね。1塁マキノン、サード佐藤。外野の日本人が誰一人成長しない、新外国人が扇風機だとまた外野は1人もレギュラーいなくなるので、保険のためでもあと1人新外国人の外野手を取った方が良いのですがね。どうしても投手優先、打者はなんとかなるだろうという考えがフロントなので、2人で臨みそうです。あるいは宮川や浜屋、本田あたりでセ・リーグの外野手を取るとか。松原でも刺激にはなりそうですが、現役ドラフトでも取れるかもしれないです。呉もいなくなり、陽川は干されているため、使える駒が少ないのは事実なんですよね。

    • sakano より:

      保険は欲しい所ですけどね。

      松原聖弥は鈴木将平と同じようなタイプなのでね。
      ベイスターズの梶原昂希なら欲しいです。

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