隅田知一郎も8勝目【ファイターズ戦】(22回戦)

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試合結果

F27L

感想

勝てないと苦しんだ隅田知一郎もなんだかんだで8勝目です。

あと2勝で10勝ですね。

残り試合を考えたら可能性は有ると思います。


打線が活発ですね。

3回表で5得点です。

古賀悠斗のソロHR、外崎修汰のタイムリー、中村剛也の3ランHRですね。

中村剛也の3ランHRは試合を決める本塁打でした。

中村剛也が球団新記録の通算1038得点です。

得点の方は更に記録を更新するでしょう。

通算本塁打も470本塁打となりました。

500本塁打まであと30本塁打です


最下位だけは逃れられそうですね。

コメント

  1. YOSHIKI より:

    去年はテンポが悪く、粘っていても援護がもらえませんでしたが、今年は改善されて勝てる投手になりつつあります。

    背番号の通り、菊池雄星投手に続く日本人先発左腕として目処が立ちました。残り試合も好投を重ねて10勝を達成して欲しいです。

    平良投手10勝、髙橋光成投手9勝、今井投手8勝、隅田投手8勝、来季に向けて平良投手以外も10勝して投手王国の基礎を固めて欲しいですね。

    昨日の試合については、先制点の3回にビッグイニング、中押し、駄目押しと点を取れたのが良かったです。

    結局ホームランが物を言います。NPBの投手に平均球速が上がっている以上、走塁で揺さぶり安打を重ねて得点を重ねるのは難しいです。もちろん機動力野球を目指しても良いですが、クリーンアップの3人は長打力のある選手を育てていくべきですね。そしてその長打力のある3人を外国人選手に頼る時代も終わったと思います。

    4番は外国人で良いという考えは通用しません。頑張って日本人長距離打者を育てたけれど2人が限界だから、当面もう1人は外国人野手を獲得しようといった感じで、あくまで日本人長距離打者を育てるのが大前提にあり、足りない分を補うくらいでしょう。またはホームランバッターを3人育てられないから、3番は蛭間選手のような中距離打者にしようという対応になってくるでしょう。

    日本がWBCで優勝できたのは、スモールベースボールを廃し、ビッグベースボールで攻めたからです。もちろん、その中では小技を駆使していましたが、大枠、骨組みはビッグベースボールでした。

    今すぐは無理ですが、大砲候補を1位、2位で獲得し、中軸を日本人長距離打者を最低2人はレギュラーに入れられるような編成をしていかなければ駄目です。未だに40才の中村選手が中軸として活躍していることは素晴らしいですが、編成的には次世代がいないのか?何をやっているのか?という話です。

    取り敢えず、今日も日本ハムに勝利して、最下位の確率を下げて欲しいですね。髙橋光成投手の10勝目を期待します。

    • sakano より:

      長距離打者の育成は基本的に時間が掛かりますし、打て無い時期が有るにも関わらず使い続けなければならないという問題も有りますからね。

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