若林楽人が左脇腹痛で離脱

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若林楽人が25日の練習試合で送球の際に脇腹に張りが出て途中交代しましたが左脇腹痛という事で離脱だそうです。

故障が多いですね。

足が治ったら今度は脇腹です。

しかも時間が掛かって癖になりやすい故障ですよ。

若林楽人は守備で故障してますよね。

足も打球を追いかけて故障でしたし、脇腹は投げて故障です。

中村剛也が一塁手をすると故障するように若林楽人も外野を守ると故障するのでしょうか?

2、3ヶ月は居ないと覚悟してます。

開幕戦は無理でしょう。

若林楽人は外野の競争から脱落です。

コメント

  1. 通りすがり より:

    今年は若林が復活して1番定着かと、かすかな期待をしていましたが絶望的ですね。プロに入って3年間、故障がつきまとう選手は、もういないものだと割り切るしかありません。

    当初の予定通り、ペイトンを1番、マキノンが使えなかったら陽川をDHか外野で使う。

    ペイトン、源田、外崎、山川、陽川、蛭間、愛斗、柘植、呉(渡部)

    こんな感じかなと想定してます。
    結局の所、ペイトン、マキノン、陽川が1年目のスパンジェンバーグ位の数字、260.15.60程度。外崎が20本でそこそこ復活。蛭間も260.13.50程度と、例年の愛斗より上。渡部が15本打ってくれれば、打力は悪くないと思ってます。

    愛斗はレギュラーではなく、川越や将平、ヒットが打てて覚醒したら西川との併用です。

    • sakano より:

      やってしまったものは仕方が無いです。
      すぐに治る故障でも無いですからね。

      蛭間拓哉がどのくらいやれるのか?ですよね。

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